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オバちゃんeighterのつぶやき

二十祭

二十祭の福岡初日、2日目、東京2日目に参加させていただきました。
コンサート直後は考えが纏まらず、しばらくして書きたい事が纏まった後、書こうと思いながら、そのままになってしまい、結局書かない、またはなんだか見当はずれの事を書くという事が続いていまして。
超アリーナツアーは初の新潟参戦でとても楽しかったのですが、結局書かず終いになってしまいました。
 
今回、福岡の直後は、いつも以上に本当に纏まらなかったです。
元々、感情を言語で表現するのに時間がかかるタイプですが、それにしても。
お友達に「どうだった?」と聞かれて、何か伝えたいと思っても何も出てこないっていう。
「纏まったら話すね」と答えたけれど、纏まるのにここまでかかってしまいました。
 
福岡初日、横山さんが開幕からグズグズに泣いてしまって、他の4人も所々でウルウルしながら(章ちゃんは無かったかも)、口々に昔からの感謝などを、時間が押している(はず?)なのに、これでもかと話す。
大体、3時間越えのコンサートなのに、MCを早めに切り上げるとか、おふざけを止めるとか、そういう事を一切しなくて、大丈夫なの?とこちらが心配してしまうような始末。
 
セトリも、初日に聞いたときは、あまりにも纏まりがない気がして、なんでもかんでも詰め込んだような印象で(長時間という事もあって)、何を意図したんだろうかとか、そういう部分で変に考えてしまいました。
 
ドームだから3時間コースだなと期待してはいましたが、初日が3時間19分かかっていたので、2日目または東京ではどこかで調整してくるかと思ったら、東京2日目は脅威の3時間半でビビりました。
どこで押したのか?わかりませんでした。おふざけのボリュームも福岡と変わらなかったし。

村上さんの最後の挨拶かな。だいぶ話し出すまでに時間がかかっていたから。
 
友達の「どうだった?」への答えは、「その人ごとに感じ方受け取り方、気持ちが揺さぶられるところや、楽しい嬉しいが違うライブだと思った」です。
デビュー前から応援してきた人、デビュー後 初期・中期・後期から応援の人、途中で抜けた人、戻って来た人、新規の人、誰も置いて行かないライブでしたが、最初から号泣の人、古い曲で感極まる人、踊りまくる人、色んな人が色んな感じ方受け取り方、楽しみ方をしているのが、とても素敵だと思いました。
(Jr.担でエイトにリスペクトの無い人だけは不要と思いました)


この感想に纏まるまでに2週間以上(3公演)もかかったのに、Xとか見るとかなり早い段階で「誰も置いて行かない」とか「人生のどこかでエイトに関わった人すべてに対する」とか書いてる人がいて、すごいなーって思いました。
いろいろと考えた結果、結局その通りなんだけど、そこにたどり着くまでになぜこんなにも私は時間を要したんだろうかと、ね。
 
色々考えていた中のひとつなんですが、アリーナ席に居ると、やはりファンサが欲しかったり視線が欲しかったり銀テが欲しかったりしますよね。
初日はとても良い席だったのですが、良すぎて銀テが取れなくてビックリしました。
そんな事あるんだ。。。


そして、とても良い席だったにも関わらず、5人がバラバラになって歌う事がまあまあ多くて、センステやバクステもまあまあ多くて、メインステージでも5人が離れて立つ事も多くて、花道にはあまり近くなかった事もあり、ちょっと、いやかなり、残念でした。
福岡2日目は微妙なお席で、銀テも取れそうで取れず、お顔も見れそうで見れずにモヤモヤ。

 

そういった余計な感情も色々あって、なんだか纏まらなかったのかもしれません。

福岡観光の感想も相まって。
 
東京2日目は、天井席だった事もあり、全体を冷静に見る事ができました。
自分が目立てれば良いという自己中心的な人が少なからず見受けられたので、そこは残念。
どうこう言っても、天井席からも眼を引くようなちょっとそれ規格外では?なうちわを持ってる人が目立つのですが、そういう所にサービスしちゃうのが今のメンバーな気もしてしまいます。
昔亮ちゃんがしてたように、そこはガッツリ干して頂けると良いんだけどなぁ、とか思ってました。
 
アリーナにいる時は章ちゃんが上の方ばかり見るので、近くに来ても視線が合わず残念で仕方ない事が多いのですが、天井席だと、常に上を上を見てくれる章ちゃんが、ありがたくて泣きそうになります。
そして、横山さんが下ばかり見るのが歯がゆくて仕方ないのです。
 
横山さんは、舞台の時も視線が下で、全然お顔が見えなかったので、その時もすごく残念に思ってました。
外周をまわるトロッコだって、もちろんアリトロだって、下を見る時間がとても多い。
そりゃたまに上向く事だってありますけど、少なくとも自分の席では全然顔が見えなかったです。
顔を拝ませてくださいよ。
 
横山さん、個人ファンサして腰砕けさせて反応見て喜ぶようなことしてるようですね。
その人は嬉しいかもしれないけど、もう少し周りも見て!みんな見て欲しいって思ってるよ!


白いペンラの光が色付きの光に交じって目立たないと、横山さんに自分のファンが少ないと思われたくなくて白にしているけど、1ミリも気にされていないんじゃないかと感じてしまうと、ライブの時はペンラを青にしようか真剣に悩みます。
章ちゃんは、あれだけ上を見てて、アリーナに居ても全然見てもくれないと思ってたら、急に指さしたりするから心臓止まりそうになる。

 
ちなみに今日、章ちゃん呼びなのは、安田さんは「ヤス」より「章大」と呼ばれたかったと告白していたから。
しかも割と最近まで。
そうだったんだ。知らなんだ。
なので、章ちゃんと今回は呼んでみました。

 

東京2日目は、だいぶ慣れを感じました。

章ちゃんのテンションもだいぶ落ち着いていたし。

村上さんのピアノの指の震えは初日だけだったし。

横山さんの音程もかなり合ってきてたし。

この変化を感じたいのもあって、初日と数回後に入りたいと思ってしまいます。

オーラスは相変わらず入った事ないので、一度は経験してみたいものです。
 
まあ、そんな感じで、今回は良いタイミングで感想を書く事ができました。
来年のツアーは無いのかな。
やっぱりライブが良いよね。
次のツアーはどこに行けるのか?楽しみに待っています。
 

NEWアルバムのちょこっと感想。

NEWアルバムが出ましたね。

久しぶりのオリジナル。


いつも思うんだけど、せっかくテーマが決まってるのに、シングル曲は入れなければいけないんだろうか。

3分の1が聴き込んだ曲なのが、すごく残念だなと感じてしまいます。

せっかく1000年先の未来から来た、みたいな、ガチガチなテーマがあって、どんな曲が入ってるんだろうワクワク!が、知ってる曲が次々かかると興醒めしちゃうと言うか。


でも、eighdays以外は聴かずに挑んだので、久々に新鮮な気分で聴けました。

eighdaysはすごく良くて、アルバムを手にするまでずっと聴いてました。


前半wうるさっ。w

カカッテコーゼ、なんだかThat's青春!、ハリケーンベイベあたり。

なんか、ズッコケ大脱走っぽい?

村上さん、Speedy WonderやGreat Escapeと全然変わってないね。


なんて思って聴いてるうちに慣れてしまうのはいつものパターン。

最初に聴いたときは、昔の曲に似てる、とか思うんだけど、聴いてるうちにわからなくなって、すっかり馴染んじゃうね。


って、書いてたら地震のアラームでビックリして携帯放り出して、書こうと思ってた事が全部すっ飛んだ。

そして初日の大倉氏事件を知り、なんか萎えたので感想はこれでおしまい。

参戦までできればネタバレを防ぎたいな。

EIGHT JAM FES

ご無沙汰しております。

近いところで言うと、丸ちゃんの舞台とかヤスくんの舞台とかも観せて頂きましたが、やっぱり5人揃っての音楽が良いですよね。

 

前日予報で雨が降らないのではないかと期待しましたが、やっぱり降りましたね。

さすが雨男たちです。

 

FESから1週間なので、すでに記憶も薄れて来てますが、印象に残っている事だけポツポツと。

 

今回WANIMAさんと対バンという事で、ペンラは無いだろと思ってましたら、全然ペンラ必要でした。

EIGHTのコンサートに迎えるって形なんですね。

次回があればちゃんと準備していきます。

 

TシャツやバッグはFESのが定番かと思いきや、昔のツアーT着てる人が多くて(JAMの時のが一定数居てわかる〜と思った)、ツアーバッグもしかりで、なかなか面白かったです。

すごく着たおした感じのEIGHTのツアーTを男の人が着てるのを見ると、なんだか嬉しい。(笑)

 

さいたまスーパーアリーナは、雨が降っても屋根があるところで休めるのが良いね。

座れるともっと良いけど。

床に座ってる人けっこう居たけど。

 

てか、たまアリと思ってたら、WANIMAさんがさいスーって言ってたけどどっち?

 

で。

強く言いたいのは、入場から始まるまでに1時間半は長過ぎない?

あと30分早く始めてくれれば最後まで聴けたのに。

最後に絶対WANIMAとここにを演るよね?と思っていたけど、電車に乗り遅れたらアウトと思って泣く泣く会場を出ました。

 

丸ちゃん、ハライッパイで歌詞落としがちだよね。

演奏に集中しちゃうのかな?

 

未完成、「なーいーかーらー」が出来て満足した!

コニファー行けなかったし、自分初な気がする。

 

WANIMAさん、自分たちが作ってるからもあるでしょうけど、演奏上手いね。

曲は少し予習してったけど、ライブはクセがあって難しい。😅

でも、聞いてた曲の8割くらい演ってくれた気がする。

サブスクで流れがちな曲を選んだとか?

そんな事ないか?

 

EIGHTさん、やっぱ初日はまだ少し温まってなかった感はあったかも。

 

曲が、難しいんだよね。多分。

バンドで自分たちが演奏する前提で作ってないよね。多分。

ユニコーンさんが提供してくれた、 S.E.V.E.N 転び E.I.G.H.T起き、辺りは、演奏しながら歌う全体で作ってくれたと思うんだけど、簡単だよね。多分。

ズタボロ問答とか、演りやすいと思うんだけど、今回入れて来なかったよね?

 

そんな細切れの感想。

次はアリーナツアーだっっ!

NEWアルバムの詳細出てたけど、JAMみたいに色んな人に曲を提供してもらってて楽しみだな。

あ、あとスカパラさんとコラボも楽しみだな!

 

 

君のいない世界はもう

嫌いだから離れないで

 

SLOWの歌詞が刺さるなぁ。

 

旅に出るの、良いと思う。

 

当分世界から消えるのも、良いと思う。

 

世界から消えてるのに、日記が読めるのは嬉しい。

 

無理しなくて良いからね。

 

少しでも心穏やかに過ごしていてくれれば幸いです。

 

静かに、見守っていると、思う。みんな。

 

丸とか四角とか三角とか、見せてもらったしね。

 

ありがとう。今までも。これからも。

 

錦戸さん

NHKNetflixでドラマに出てるからか、色んなところで取り上げられてるのを目にします。

その中のコメントで、すばるくんは許せるけど錦戸さんは許せない的なコメントを見て、違和感のようなものを感じてしまったので、一言残したくなって。

しっかり考えた言葉じゃなくてアレなんですが。(スミマセンちょっとゆっくり考えて書いてる余裕がなく)

 

私もですが、許せないと思ってる人たちは安田くんが動けない時に無理にコンサートをやろうとした事に対して怒ったのだと思うのです。

それと、すばるくんが抜けたあとは自分に任せて的な事を言った舌の根も乾かぬうちに抜けるの?みたいな。

それは確かにそうなんですが、すばるくんが抜けた後、ここで動かないと、と言うのは正論だったと思います。

変な話、あそこで止まったら動けなかった可能性もあったかもしれない。

そこで無理矢理に悪者になってでも動かそうとしたのは、彼にしか出来なかった事だとも思う。

そしてそれは、5人も少なからず理解はしてると思うんだよな。

 

辛い思いをした安田くんは、もしかしたら許せない気持ちは残ってるかもしれないけど、無理矢理にでも引っ張ろうとした錦戸さんの気持ちもわかってると思う。

そしてギクシャクしてしまった後、ベクトルが違うと離れたのも、正しかったと思う。

 

5人が錦戸さんを『許せない』と言うのなら仕方ないけど、彼らは憎しみあってはいないし、それぞれ応援してると思うんだよね。

だから私たちが『許せない』と言うのも何か違うよな、と思ってしまって。

 

自分もだけど、いろんな気持ちになるから、その時々で変わる事もあるんだけど、今頑張って出てきた錦戸さんの事を、eighterが悪く言うのは嫌だな、と感じました。

18祭冬ドームの感想

2013年から毎年参加させて頂いていたエイトさんたちのライブ。
2019年9月3日の十五祭ファイナルの後、2年以上開けて参加した8BEATアリーナツアーは、ちょっとぎこちない感じがしました。
コロナ禍も輪をかけていたと思うけど、辛さを感じさせないように、感じないように、お互い恐る恐る、という感じ。
でも、夏の18祭は本当に楽しくて楽しくて、その楽しい楽しいのまま、年末年始のドームツアーが終わりました。
すごく楽しいのに、辛さも悲しさも無いのに、涙ぐむ瞬間がある不思議。
何故なんだろうね。
この空間を、残してくれて、続けてくれて、ありがとう、かな。
十五祭までの『ただただ楽しい!』と思うだけではない身体(w)になってしまったけど、
もっと言ったらそれはGR8ESTからの事かもしれないけど、
東京2日目に大倉くんの言った『どこの席でも噛みしめて楽しめるエイター』に通じるものかもしれませんね。
十五祭の時に複雑な気持ちで歌った『ひとつのうた』の話も、『ですよね~。(苦笑)』みたいに思える感じとか。
なんか、一緒に乗り越えた感が、離れた存在ではあるけれど、勝手に同志みたいな気持ちになっているというか。
『ひとつのうた』で『惹かれたのはここにある熱いものが似ているから、きっとそうだろう』のところでいつも泣いてしまうよね。
 
今回ヨコさんがとてもとても楽しそうで。
8BEATの時だったか、関ジャニ∞はもう自分たちだけのものではなくなった、という話をしたと思うけど、今回すごく楽しくて、やっぱり自分たちだけのものって事で良いんじゃないかと思った、みたいな話をしてくれました。
今回ね、大倉さんが、お休みしたじゃないですか。夏の18祭スタジアムの前に。
ここのところずっと大倉さん主導だったライブのプロデュースでしたが、今回はみんなにお願いしたと、夏の18祭円盤の特典映像で話していました。
夏の18祭のテイストが昭和感とか大阪感が強かったのは、もしかしたら昔みたいにヨコさんの意向が強く反映されてたのかな、とか思ったんですよ。
で、ヨコさん、ドームツアーのMCで『ニク食いねぇをやりたくて、そこから考え始めた』みたいに言ってたんですよね。
だから今回の内容も、少なくともハチフェスはヨコさん主導のプロデュースだったと思います。
ヨコさん、多分あの感じ大好きなんでしょうね。全力でやるじゃないですか。
そして笑いが取れて評判も悪くなくて、嬉しくて楽しくなっちゃったんじゃないでしょうか。
 
ただ正直な事を言うと、私は『ニク食いねぇ』も、頭から花が咲くやつとか、昭和とか大阪な?お笑いはあんまり、なんです。
大倉さんはそういう空気も感じていて、プロデュースを任されてからは敢えて、嵐がやってた事で取り入れられるものがないか、みたいな方向性を打ち出していたんじゃないかと。
なので今回の制御ペンラは、大倉くん発信だと思っています。
そう考えると、ヨコさんプロデュース部分と大倉くんプロデュース部分とあったんですかね。
夏はいろいろ詰め込み過ぎてパンパンだったけど(←貶してる訳ではないです。面白かった)、今回少しすっきりしてたのは、バランス考えたのかな。
 
ちなみに制御ペンラはとても綺麗でした。
嵐のコンサートに入って制御ペンラの景色を見てみたい、と以前から思っていたので、天井席になった時の景色にちょっと感動してしまいました。
音ズレを防ぐための巨大スピーカーが立っていた頃には見れると思っていなかった景色。
音ズレはとても酷いものでしたけどね。
どっちが良いかというと微妙ではありますが、制御ペンラの景色を見てしまうと、上の方の席でも楽しめるって考えたらこっちかな。
自分で操作しなきゃならない時も結構あって、最後の挨拶の時にうっかり変えるの忘れました。
 
初めて関ジャニ∞のコンサート入る人とか、一般で買った人とか、連れて来られた?男の人とかも、たくさん来てました。
(レンタルなんもしない人が来てたらしく、連れてこられた人に拍手~!がピッタリ過ぎて笑いました)
男エイターの声が半端なかったし、周りを見ても男の人を結構見ました。
初めての人たちも楽しく、昔からの人たちも楽しい、色々詰まったパワフルなコンサートだったと思います。
(このパワーあと何年続けられるのかな。。。)
関西Jr.担の人も多くて、初日に前の席にいた人はただただ不快でしたが、別日に見た方たちはエイトもJr.も~、という人も多くて、状況は色々変わってるんだなと思いつつ、この感じそんなに悪くないなって気もします。
2022年は8BEATから始まって、18祭スタジアム、18祭ドームと3つのライブに参加させてもらいました。
多分今年は落ち着いた年になると思いますが、来年の20周年を楽しみに、頑張って生きていきましょう。
 

BJ(3回目)

何が3回目?と言うと、BJについて書くのが3回目という事です。(憶えてる範囲で)

世間ではアネモネとかマーメイドの話をしてるのに、そんなにこの曲が好きなんですかねぇ。私は。(ちなみに私はアネモネもマーメイドもリクエストしてませんw)

 

18祭でBJが流れた時に、ハッとしました。
流れた瞬間は、わぁ、これ演るんだ!と嬉しくなったけど、あぁこれ泣くやつだったじゃん?と思い出して力が入りました。
でも、特に泣く事もなく、思ったほどの気持ちの揺れもなく終わりました。
私の中でBJ=渋谷すばるなのかもしれません。

今のeightから、すばるくんはもう感じない。

 
いつも聴くと心がギュッてなるところ。


引き裂いた夢から溢れ出たのは どんな嘘だったろう
その傷のすべてが優しさに変わる
告げよう あの頃の僕に


今の5人は、夢を引き裂いても、嘘は出てこないような気がして。
5人が何も誤魔化さないでeightを続けているとは思わないけど、少なくとも今、続けることに悩んだり苦しんだりしていないと思ってる。
少なくとも今、私たちと一緒にeightを楽しんでくれているように見える。


すばるくんにはeightを続けて欲しかったけど、eightを続けないという答えを出した事で本当はほっとした。
苦しそうなすばるくんを見るのは辛かったから。
 
BJで号泣したのは、GR8ESTの時だった。
6人になって最初のツアー。
その時は本当にすばるくんが居ないのが悲しかったけど、でもすばるくんは楽になったんだよなとか、いろいろと思ったんだった。
 
18祭は、とても楽しかった。
でも、十五祭もとても楽しかった。
十五祭が終わる時、to be continued・・・ と画面に出て、その頃色んな噂があったから、ものすごくホッとした。
でも、悲しい『つづき』でした。


マルちゃんが18祭の後、どこかでto be continuedと口にしたと思うんだけど、ふと十五祭を思い出して、本当は3年前に、今くらいの状態を目指してたんじゃないのかな、なんて思いました。


すばるくんがeightを離れた事は、大局的に見たら良かったと思っています。
ただ、安田くんの病気やケガで大変な、この時期である必要があったか?という事は、今でも思ってしまいます。
本人は、今動かなければ動けなくなってしまうという気持ちがあったのかもしれないし、他の色んな事が進んでいて、周りへの気遣いという意味で、自分の気持ちだけでは動けなかったのかもしれないけれど、でもメンバーはギリギリまで引き留めてくれていたし、もし離れるのがこの時期じゃなければ、今は5人じゃなく6人だったかもしれない。そんな気がしてなりません。


すばるくんの脱退がこの大変な時期と重なってしまったのは、不幸だったなと思います。
 でも、5人が全てを覆した今を見ると、前を向くことの大切さを体現してくれた彼らをやっぱり心から尊敬するしかないです。

て言うか。

なんでBJ演ったんだろう?

これ聴くとこうなっちゃうからやめて頂きたいんだけど。

誰かBJ好きなのかな?

謎。