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オバちゃんeighterのつぶやき

キミトミタイセカイ

良いですね。まずは曲がすごく良いですね。

そして丸ちゃんの声の安定感たるや。

『イロノナ〜イセカ〜イ』の所、入りの『イ』の音が良いよね〜。そんな歌い方するのね。凄い良い。色気!イロがないのに色気がある。

安田くんは声の線の細さが気にならなくなってる。ボイトレさすがですね。

大倉くんの高音はまだメインで歌うには不安定だけど、これからに期待したいよね。諦めずに頑張ってほしい。

横山さん、音程が取れないのかと思ってたらそっか、上がらなかったんですね。

練習で上がるようになったの、私が嬉しいよ。(誰?)

村上くん、決して悪くは無いから、ボイトレできる時間が作れたら良いんだけどな。

 

関ジャムの270日密着を見ちゃったので、生歌披露(2回)も『ガンバレ!ガンバレ!』ってなっちゃいますし。

今までの、とにかく声を張る!て感じが無くなって、ちゃんとメンバーの声を聴いて、バランスを考えて歌ってるのがよくわかります。

でも、なんだろ、様子伺いながら歌ってる感が出てしまってるかな。

今、まだ途中ですしね。これからもっと慣れて、こなれて行くはずだと、知ってる人はわかってるけど、知らない人は厳しいかもね。

でもそういう外野の声はどうでも良くて、このプロのアドバイスを完全に聞ける体制になったのが嬉しいなぁ。

 

反面。

Sweet &Bitterは、なんかすごいですね。とっ散らかってて。

Aメロ、Bメロ、サビ、Cメロ?、それぞれ悪くないのに、みんな方向性が違うって言うのか、整合性がないと言うか。

歌詞もね、なんていうかもう、シッチャカメッチャカ感が満載で、あれですか?トンチキ曲なんですか?

『好いてん好いてん』とか『ややこしや』とか『イイんだってば』とか、歌わせないでほしいできれば。

そしてそんな中に『感情です』とかいきなり入れないで。。。

これは『Do you agree?』以来のもったいない曲だなぁと思いました。

もう少しなんとかすれば、ずっと歌い続けられる曲になったんじゃないかと。

 

青春ハードパンチャーは、悪くない、悪くないんだけど、なんで頭にあんなガチャガチャ入れるん?

キミトミタイセカイに集中したんだとは思いますが、長い時間かけて出した一枚じゃないですか。

こなしてる感がね、CDという一つの作品として見ると、本当にもったいないと思ってしまいます。

 

あと、マスクはともかくとして、シリコンの♾要る?(ケーキ作りも、というかケーキの色よ、、、)

家に2014年のセブンとバレンタインコラボした時のシリコンモールドまだあるんだけど、その続きなんでしょうか?

むっちゃ既視感でちょっと萎えてしまった。

 

まあ、いつもどこかまとまりの無い感じではあるんだけど、今回は曲が良いだけに余計、なんでしょう、こういう所が、アーティストが作る『一枚』と比べると、違うな、てなっちゃうんじゃないでしょうか。

アルバムではこんな事が無いように祈りたいです。

根室市にふるさと納税しました

ここ数年、年末にふるさと納税をしています。

毎年北海道の多少縁がある町を選ぶことが多いのですが、今年は根室市にしてみました。

根室市ふるさと納税クラウドファンディング)にはなんと、

【市民応援プロジェクト】秘境『幻の島ユルリ』の神秘的な魅力を全国に伝えたい!
 というのがあるんですよ。

 

https://fcf.furunavi.jp/Project/Detail?projectid=84

 

改めて言うまでもなく、ユルリ島といえば、ヤスくんの写真を撮ってくれた岡田さんが関わっているプロジェクトですよね。

このプロジェクトが完了するまで、毎年寄付する!と決めました。

こんな形で少しでも、このプロジェクトに関わる事が出来たと思うと、嬉しくなりました。

こんなふるさと納税を企画してくれた根室市、最高じゃないですか?

ありがとうございます。来年も宜しくお願いします。

 

そうそう。新曲が決まったんですね。

嬉しいですね。

村上くんもカウコンの司会ですね。

色々嬉しい事が重なってさらに嬉しいです。

良い年末年始を迎えられる気がしてきました。

マルちゃんお誕生日おめでとう

誕生日動画見ました。笑いました。

相変わらず無茶苦茶ですね。(笑)

37歳おめでとうございます。

うっかり27歳と言ったのも聞き逃しませんでしたよ。

いつも貴方は、あなた達は、笑顔にしてくれるよね。ありがとう。

人を笑顔にさせるって難しいよなって、つくづく思います。

それをいとも簡単にやってのけるあなた達は本当に凄いよね。

最近嫌な気分の事が多くてちょっと参ってたから、余計に救われました。

いつも感謝しかありません。

 

昨日は久しぶりに生で唄うあなた達を観れて嬉しかった。

今日は久しぶりの動画でふざける貴方たちを見れて嬉しかった。

特にお久しぶりの大倉くん。

マルちゃん動画なのに大倉くんばかり気になっちゃいました。

こんなに大倉くんの事が気になるなんて未だかつて無かったよ。

レコーディングしてるんだね。

そんな予感はあったけど、レンジャーに書いてくれてありがとう。

いつもちゃんと伝えてくれるのは大倉くんな気がするね。

 

先週のレンジャーでは村上くんが、近々色々告知があるよと教えてくれました。

珍しいなと思いましたが、なんだか嬉しくてワクワクでした。

詳細は大倉くんなのかな?

早く楽しい話が聞けると良いな。

くらすますが終わってしまい

物足りない毎日を過ごしています。

大倉くんの言葉をこんなに求めていたのか!?と、自分自身不思議な感じです。

マルちゃんが毎日書いてくれてるのが救いです。

マルちゃんの日記、最近詩的な感じですね。

 

日経エンタテイメントを3ヶ月連続買いしてます。

もちろんエイトさん達の言葉が読みたいから。

最近エイトさん達の言葉に飢えてるみたいです。

ヨコさんの舞台も当たらなかったしな。

関ジャムとクロニクルは観てるんですけどね。

関ジャニ∞T Vが観たいなぁとか思ってしまったりしてます。

畳でエイト、面白かったよね。

 

仕事以外は外に出ることもなく、家にこもってゲームとかしてますが。

生産性が無さすぎてうんざりですね。

何かワクワクするような事無いかな。。。

Re:LIVEとTalking Rock!と

47ツアーメイキング(Re:LIVEの期間限定版Aの特典)を見て色々と思うところがあったので、感想を書こうと2回目を見始めたのですがなかなか進まず、書けないまま今に至ってます。
Re:LIVEを聞いて色々思うところもあったのですが、Talking Rock!のヤスくんのインタビューを読んだらこれまた色々繋がるところが出てきたので、これは残しておきたいなと、重い筆を持ち上げました。
 
ちょっと時系列とかバラバラになってしまうと思いますが、今から書く事は、私の記憶に残っている事と、新しく見て感じた事、その事によって思い出された事、という、あくまでも私の頭の中の出来事なので、その辺はご了承ください。
 
ヤスくんのインタビューの中で、Re:LIVEをレコーディングする時、今までやってなかったプリプロというものを初めてやった、という話が載っていました。

今までは当日スタジオで2時間くらい各々でレコーディングして終わってた(smileのメイキングの感じですね)けど、レコーディング前に一度全員で集まって、お互いのボーカルを見たり聴いたりしながら軽く録音をして、歌い方や届け方のポイントを見つけて、練習をしてから別日のレコーディングに挑んだそうです。

そして、ヤスくんの人生で初めて、トラックダウン後にやり直しをさせてもらったと。アレンジにも口出しさせてもらったと。

メンバーの同意の上で直談判し、スタッフの機嫌を損ねてまで、だそうです。


今回ヤスくんの始めた事は、今まですばるくんや亮ちゃんがやりたいと言ってきた事だったのかな?
それをもしかしたら今まではヨコヒナがなだめてきたのかもしれないな、と思いました。
 
『事務所の赤字にしたくない意向』とか『スタッフに煙たい顔をされて。お金もかかるし(笑)』と、お金に関わる言葉が2回も出てきました。
今までもコンサートの振替公演とかで、結構そういう、事務所の反対を押し切ったんじゃないかな?なんて思った事がありました。
彼らは、エイターのためにと事務所に無理を聞いてもらってるから、自分達だけのわがままは押さえよう、という行動をしてきたんじゃないのかな?
でも、すばるくんや亮ちゃんが退所したのは、そういう事の積み重ねもあったのかもしれない、と薄々考えていたりしてて、そういう我慢がグループの崩壊に繋がるのは本末転倒、エイターも望んでいない、という考えに変わったのかもしれなくて、今回、ヤスくんが言うなら、事務所やスタッフにいろいろ言われてもやってみよう、とヨコヒナもGOを出したんではないかな?なんて。
 
Re:LIVEを聞いた時、すごく歌詞が伝わってくるなと思ってました。
各々の声もよく出てて、ボイトレの成果が出てるのかな、とも思ってました。

実際は上に書いたプリプロやTDのやり直しが関係してるみたいですね。それだけではないと思いますが。
 
47ツアーメイキングの中で、全員がボイストレーニングをしている事を教えてくれましたが、ヤスくんがヨコさんをボイトレに誘った話が驚きました。
ただ話すのではなく、わざわざ文字にしてLINEで送ったのは、伝えたい言葉の重みが変わるという理由があったそう。
色々なことを、その場の感情ではなく、深慮して伝えていて、まるで将棋みたいに、何手も先を読んで行動してるんだな、と。
 
Talking Rock!のインタビューに戻りますが、アレンジでイントロに弦やギターが多用されてたのを抜いてもらった、というので聴きなおしてみて、なるほどそういう事かと理解しました。
弦で豪華さを出すより歌で伝えたいというのは、すばるくんが前に言ってて、私は曲に弦が入る方が好きだったので、記憶にすごく残っています。
このエピソードも、ヤスくんはすばるくんの言ってた事、亮ちゃんが言ってた事を少しずつ実現していこうと考えているのかな?という思いを強くしました。
亮ちゃんはいくら訴えても改善されそうもなく、出ていくという選択をしたのかもしれません。
ヤスくんだって亮ちゃんと同じ思いがあったけど、出ていくという選択は無かったから、少しずつでも動かしていこうとしてる、のかな?
 
大倉くんがくらすますの中で、撮影中右耳でずっと音楽を聴いてインプットしてると、アレンジの知識を全く知らないと、知らないことがこの歳で無限にあるのは無限の喜びだと、書いてました。
ヤスくんはアナログでしか作曲もアレンジもできない、PCは使えないと以前に言ってました。
そんなヤスくんが、デジタル機器を導入して、自分のスタジオを作りたいとまで言いだしてます。


大倉くんのくらすますは、これからアレンジとかを覚えて行こうという事ですよね?
それってもしかしたらヤスくんに誘われたりしていませんかね?
 
すばるくんが抜けた時、エイトレンジャーを思い出したと、以前に書きました。
このままじゃダメになると思ったレッドは、単独で行動に出ました。
今まさに、5人が全力で同じ方を向いて進もうとしてる。
これはすばるくんが望んでいた形でもあるだろうし、亮ちゃんがやりたかった形でもあるのかもなぁと思いました。
そして、すばるくんと亮ちゃんが居た時には考えられなかった展開になってるなと思います。
2人がいた時は、音楽に関しては2人+ヤスくん辺りに任せておけば、と他の人たちは思ってたはず。
居なくなってしまった後、それでは自分が勉強しよう、となるのは、そこまでレッドは見越していたのか。

 

ツアーメイキングでは、撮影している人が、結構イヤな質問を敢えてしていました。

エモい回答を引き出そうとしていたのかもしれませんが、意外とこの回答を聞いていたら、彼らがあまり気にしていない、意識していない事が見えた気がしました。

丸ちゃんだったと思いますが(2回目見れてなくて確認できてませんが)ちょっとこの質問に乗っかって亮ちゃんが居なくなった事に対して?うるさい事言う人居なくなったみたいに言った気がしますが(間違ってたらすみません)意外とそういうチョコっとした文句的な事が割と頻繁に出てきて、ああこの人たち今も全然仲がいい、と逆に思ったんですよね。

嫌味な感じじゃないんです。仲がいい友達に対してツッコミ入れるような感じ。

それを見たからか、メイキングが進むにつれて、すばるくんと亮ちゃんに対する自分の気持ちもなんだか軽くなったような気がしました。


関ジャムのジャニーズ追加回を見てて、一番年下の大倉くんがなぜツアーを作る側になったのか?という答えが、一番年下だからそういう役にした方がやりやすい、言いたい事が言えると思った(?)みたいなヒナちゃんの話で(うろ覚えですみません、こちらも再確認してません)、大倉くんが言いたいこと事が言えなかった相手は亮ちゃんかヨコさんかな?とぼんやり思いました。
ヨコさんはコンサートについては結構引かずに発言しそうだなと思ってて。
亮ちゃんは彼の思うカッコイイ方向性を目指したいと思ってて、性格的に強気に発言しそうだと思うし。
大倉くんは嵐みたいな事をやってみたい気持ちがあるけど、難しいのもわかってて、纏めようとしても纏まらなそうなのは明らか。
 
十五祭のステージにでっかいスピーカーのタワーが無かったのはすごく見やすかったけど、音ズレは今までで一番気になりました。
どっちが良いかわからないけど、今までタワーがあったのはすばるくんの力。
もしかしたら亮ちゃんもタワーを置きたかったかもな、と今ちょっと思いました。
そこは、大倉くんに預けてみたのかな、と。


最終的に亮ちゃんが選んだのは、動かない、踊らない、自分が思う音だけを聴かせるライブ、でしたね。
今になって思えば、方向性の違いって言ってたのがすごくわかる気がします。
 
亮ちゃんが履歴書に書いた電話番号を間違えてて、それを知ってたヤスくんが事務所に教えた事とか、ずっと昔に亮ちゃんが事務所を辞めようかなと言った時に引き止めたのはヤスくんだったりとか、大倉くんがグループに入れるように名前を出してくれたのもヤスくんで、A-Studioでも話題になってたけど、関ジャニ∞が存在するのにヤスくんが大きく関わっていて、ヤスくんは関ジャニ∞の要的な存在なんだなと思ってました。

もしかしたら2人が抜けてしまったのは、その要が壊れてしまってたから?ですかね?
そして今また、ヤスくんが関ジャニ∞の要となって5人を一つにしている気がします。
 今の5人だけでなく、すばるくんや亮ちゃんの残していったものも含めて。

 

Talking Rock!のインタビューには、Re:LIVEの歌詞を募集した時の話があって、言葉を送って欲しいという呼びかけに対して、私はこの時かなり早い段階で、2番の歌詞として結構な長文を送っているんですね。

で、しばらくしてから、単語を送れば良かったらしいという事に気づき、ちょっと失敗したなと思ってたんですが、ヤスくんが『このまま使えるやん!と思えるぐらいに歌詞として作ってくれている人もいれば』と言ってくれてたので、自分のことじゃ無いにしても、そういう人が他にもいたと思ったら、そしてそれがヤスくんの目に留まってたとしたら、と思うとちょっと嬉しくなりました。

 

随分長くダラダラと書いてしまいましたが、最後にひとつだけ。

Re:LIVEを聞いて、一か所気になったのが、『虹がかかる 笑顔の花が咲く』のマルちゃんパートのところ、歌い方で「の」と「な」を抜きすぎてると思うんですよね。
あれは敢えてそう歌ってる気がしますが、何かそういう指示があったのか、もしくはボイトレで何か言われた事があったのか?
音程の安定も声の張りも、もしかしたらメインボーカルと言っても遜色ないくらいなのに(ヤス君は残念だけど声の芯が少し細いですね、、、)そこだけは私的に残念ポイントです。

smileのメイキング

遅ればせながら、トニトニのsmileメイキングを観ました。

曲自体はサブスクの配信でゲットしていたので、エイト単体でもないしCDはいいかな?なんて思ってましたが、フェイクのところ、ヤス君がクローズアップされてたので、これは観たいと思って慌てて注文しました。

 

感想としては、長い!(笑)

私はジャニーズの他のグループに基本興味があまり無いので。

観たかったのはエイトさんのところだけだったので。

でも観ましたよ。せっかくだしね。

 

興味深かったのは、他のグループの人たちはほとんど、自分の担当のワンフレーズ、大人数で歌うフレーズに、とても心を込めて歌ってる、ようでした。

すごいな、と正直思いました。

曲の体をなしてないじゃないですか。あんな細切れで歌って。

なのに、瞬間で心を込めて歌に入る。

想像だと、皆さん全曲通して歌って、自分のものにしているんでしょうね。

その中のワンフレーズをあそこで披露するというだけで。

ただちょっと意地悪な言い方になってしまうかもしれませんが、ドラマを撮ってる感じだなとも思いました。

いや、それだけ彼らがプロなんだろうと思うんですが、エイトさん達があんまりできてなかったなというのもまた興味深くて。

 

横さんは、クリックに合わせて歌うのが難しいと言ってました。タイミングがズレないように気を使ってるようでした。

ヒナちゃんは、ヤスくんの仮歌を聴いて、できるだけ同じように歌うことに気を配ってました。

二人とも、他に迷惑をかけないようにする、という基本姿勢なんだな、と思いました。

丸ちゃんはほぼ、いつもの自然体な感じ、でも他のグループの人たちのように、気持ちが入っていないとは言いませんが、友よなんかとは明らかに違う。

ヤスくんは、ソツがないですね。気持ちもはいってるし、でもどこからいきますか?みたいなビジネスライクな感じもあるし、いつも通りなのかな、こちらも。

そして大倉くん。(笑)

きっと何か不満があったんでしょうね。このプロジェクト自体なのか、この中の自分たちの立ち位置なのか、なにわが入ってない事か、わかりませんが。

理由はわからないけど、納得いってない事をそんなにわかりやすく出しちゃダメだよ〜と、オバさんは心配になりました。

きっと後から見て、すばるくんの会見の時のような気持ちになっちゃうんだろうな、て想像しました。

 

いずれにしても、エイトさんたちは、嵐さんたちもそうかもだけど、このプロジェクトより、自分たちのグループ事に力を注ぎたい感が、ちょっとね、感じられました。

いつもね、お腹いっぱい、楽しいメイキングを見せてもらってるんでね。

このメイキングはもういいかな〜。

Re:LIVEのメイキングが楽しみです。

世の中があっと言う間に変わった

前回の記事を書いてから3ヶ月は経ってない。

たった3ヶ月の間に。

こんなに世の中が一気に変わる日が来るなんて思っても見なかった。

あっという間にウイルスが蔓延して、気軽に外出する事も出来なくなって、リモート会議やらリモート収録やら、今までやったことのないような事が日常茶飯事になって。

エイトさんたちも、47が延期になり、中止になった。丸ちゃんの舞台も中止になった。

私はどちらも切符はなかったけど、行けるはずだった人たちはとても残念な思いをしたでしょう。

そんな中、自分たちだって悔しい思いをしただろうに、ファンをどうやって元気付けようか、色んな事を考えて実行してくれるエイトさんたちがいて、改めてeighterで良かったなと思いました。

 

今日ここを更新しようと思ったのは、ヤスくんのモーニング関ジャーニーがとても良かったのと、そこで少し前から気になってる事の原因らしさに思い当たったので。

 

関ジャニ∞TVで72時間で見れないシリーズ、そう頻繁にwebをチェックする生活ではないので、見逃してしまって残念な事が何度かありました。

再配信があったので救われましたが、ヤス君のネバネバも聞き逃したので、もう一度再配信お願いします。。。

という訳で、ヤス君が度々弾き語りをしてくれて、先日のリモート関ジャムでも見る事が出来ましたが、今朝のモーニング関ジャーニーが素晴らしかったです。

わたし鏡を聴くとどうしても、GR8ESTツアーを思い出してしまいますね。

いやでもそこじゃなく、あの『おはよ』から始まるモノマネを含む一連よね。

まだ眠い?じゃあおやすみ〜って言われてまた寝そうになったけど一瞬で目が覚めました。

 

少し前から気になってたのは、ヤスくんがeighterに向けて歌った後、ヤスダーまたはショーターに向けて歌った、あのくだりです。

ボク。でも時々出てくるヤスダーに向けたあれこれ。

私はeighterでヤスくんも好きだけど、ヤスダーかと言われるとうーん、、、となってしまいます。

丸ちゃんも、自分のファンを妻と呼んで、eighterとは区別してる。

私は妻ではないなーと思ってるけど、eighterとして丸ちゃんは応援してるし感謝もしてる。

 

ヤスくんがヤスダーとかショーターとか言い出したのって割と最近じゃないかなって思ってて、何きっかけなんだろうといつも頭にあったところ、GQ、読んだのね。亮ちゃんのインタビュー?コメント?

そこで、亮ちゃんがeightから抜けたきっかけの答え合わせがあって、やっぱり思ってた通りだったな、て。

その辺りで、eighterはエイトさん全員のファンでは無いって事が、彼らの中でも明らかになってしまったのかな、と。

否定的なファンに対応して疲弊してしまったという実例を隣で見てしまい、否定的な言葉を耳にしてしまう、または耳にしたくない丸ちゃんとヤスくんは、自分を求めてくれるファンに対して話しかけるようになったのかな、なんて思いました。

逆に大倉さんは自分のファンという存在を敢えて特別扱いしないようにしてる感じ。

ヨコヒナは元々、自分のファンという概念が無い(気づかないまたは気づかないようにしてる)のかなぁ。

 

丸ちゃんは散々エゴサとかしてたから、色んな事が耳に入ってきてたはずだし、ヤスくんは色々悟ってしまった所があると思うし、なるほど仕方ないとは思うけど、ヤスくんが好きだけどヤスダーともショーターとも言い切れないエイターの私はちょっと寂しく感じてしまいました。

決してeighterを置いてってはいないんだけどね。だったらヤスダーになれば?て言われるかな。

丸ちゃんにはマルターを妻って言ってもらっても全然構わないんですが。(失礼)

 

クロニクルFが始まりましたね。

ちょっとドキドキしましたが、楽しくてホッとしました。

楽しくしよう、なんて頑張って力入ってしまう時、たまにあるじゃないですか。彼ら。

何も考えずにアハハと笑って見れる番組がこの時期に始まった事は、本当に救いです。

 

どちらかというとインドア派の私はそれほどではありませんが、インドア耐性が強くない人たちはそろそろしんどくなってきましたよね。

医療関係の人に限らず、芸能な人だって、飲食の人だって、観光関係だって、細かい事言えば駅近辺で駐車場やってる人だって、みんな大変だと思うけど、止まない雨はない、明けない夜はない。そう思って、なんとか凌いでいくしか、今はできないんですよね。

私も一時経験しましたが、自転車操業の方達は本当にどうすればいいだろうってなってると思います。

役所や、NPOや、考えつくところをとにかく頼って、なんとか凌いでください。なんとかここを乗り越えましょうね。