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オバちゃんeighterのつぶやき

マルちゃんお誕生日おめでとう

誕生日動画見ました。笑いました。

相変わらず無茶苦茶ですね。(笑)

37歳おめでとうございます。

うっかり27歳と言ったのも聞き逃しませんでしたよ。

いつも貴方は、あなた達は、笑顔にしてくれるよね。ありがとう。

人を笑顔にさせるって難しいよなって、つくづく思います。

それをいとも簡単にやってのけるあなた達は本当に凄いよね。

最近嫌な気分の事が多くてちょっと参ってたから、余計に救われました。

いつも感謝しかありません。

 

昨日は久しぶりに生で唄うあなた達を観れて嬉しかった。

今日は久しぶりの動画でふざける貴方たちを見れて嬉しかった。

特にお久しぶりの大倉くん。

マルちゃん動画なのに大倉くんばかり気になっちゃいました。

こんなに大倉くんの事が気になるなんて未だかつて無かったよ。

レコーディングしてるんだね。

そんな予感はあったけど、レンジャーに書いてくれてありがとう。

いつもちゃんと伝えてくれるのは大倉くんな気がするね。

 

先週のレンジャーでは村上くんが、近々色々告知があるよと教えてくれました。

珍しいなと思いましたが、なんだか嬉しくてワクワクでした。

詳細は大倉くんなのかな?

早く楽しい話が聞けると良いな。

くらすますが終わってしまい

物足りない毎日を過ごしています。

大倉くんの言葉をこんなに求めていたのか!?と、自分自身不思議な感じです。

マルちゃんが毎日書いてくれてるのが救いです。

マルちゃんの日記、最近詩的な感じですね。

 

日経エンタテイメントを3ヶ月連続買いしてます。

もちろんエイトさん達の言葉が読みたいから。

最近エイトさん達の言葉に飢えてるみたいです。

ヨコさんの舞台も当たらなかったしな。

関ジャムとクロニクルは観てるんですけどね。

関ジャニ∞T Vが観たいなぁとか思ってしまったりしてます。

畳でエイト、面白かったよね。

 

仕事以外は外に出ることもなく、家にこもってゲームとかしてますが。

生産性が無さすぎてうんざりですね。

何かワクワクするような事無いかな。。。

Re:LIVEとTalking Rock!と

47ツアーメイキング(Re:LIVEの期間限定版Aの特典)を見て色々と思うところがあったので、感想を書こうと2回目を見始めたのですがなかなか進まず、書けないまま今に至ってます。
Re:LIVEを聞いて色々思うところもあったのですが、Talking Rock!のヤスくんのインタビューを読んだらこれまた色々繋がるところが出てきたので、これは残しておきたいなと、重い筆を持ち上げました。
 
ちょっと時系列とかバラバラになってしまうと思いますが、今から書く事は、私の記憶に残っている事と、新しく見て感じた事、その事によって思い出された事、という、あくまでも私の頭の中の出来事なので、その辺はご了承ください。
 
ヤスくんのインタビューの中で、Re:LIVEをレコーディングする時、今までやってなかったプリプロというものを初めてやった、という話が載っていました。

今までは当日スタジオで2時間くらい各々でレコーディングして終わってた(smileのメイキングの感じですね)けど、レコーディング前に一度全員で集まって、お互いのボーカルを見たり聴いたりしながら軽く録音をして、歌い方や届け方のポイントを見つけて、練習をしてから別日のレコーディングに挑んだそうです。

そして、ヤスくんの人生で初めて、トラックダウン後にやり直しをさせてもらったと。アレンジにも口出しさせてもらったと。

メンバーの同意の上で直談判し、スタッフの機嫌を損ねてまで、だそうです。


今回ヤスくんの始めた事は、今まですばるくんや亮ちゃんがやりたいと言ってきた事だったのかな?
それをもしかしたら今まではヨコヒナがなだめてきたのかもしれないな、と思いました。
 
『事務所の赤字にしたくない意向』とか『スタッフに煙たい顔をされて。お金もかかるし(笑)』と、お金に関わる言葉が2回も出てきました。
今までもコンサートの振替公演とかで、結構そういう、事務所の反対を押し切ったんじゃないかな?なんて思った事がありました。
彼らは、エイターのためにと事務所に無理を聞いてもらってるから、自分達だけのわがままは押さえよう、という行動をしてきたんじゃないのかな?
でも、すばるくんや亮ちゃんが退所したのは、そういう事の積み重ねもあったのかもしれない、と薄々考えていたりしてて、そういう我慢がグループの崩壊に繋がるのは本末転倒、エイターも望んでいない、という考えに変わったのかもしれなくて、今回、ヤスくんが言うなら、事務所やスタッフにいろいろ言われてもやってみよう、とヨコヒナもGOを出したんではないかな?なんて。
 
Re:LIVEを聞いた時、すごく歌詞が伝わってくるなと思ってました。
各々の声もよく出てて、ボイトレの成果が出てるのかな、とも思ってました。

実際は上に書いたプリプロやTDのやり直しが関係してるみたいですね。それだけではないと思いますが。
 
47ツアーメイキングの中で、全員がボイストレーニングをしている事を教えてくれましたが、ヤスくんがヨコさんをボイトレに誘った話が驚きました。
ただ話すのではなく、わざわざ文字にしてLINEで送ったのは、伝えたい言葉の重みが変わるという理由があったそう。
色々なことを、その場の感情ではなく、深慮して伝えていて、まるで将棋みたいに、何手も先を読んで行動してるんだな、と。
 
Talking Rock!のインタビューに戻りますが、アレンジでイントロに弦やギターが多用されてたのを抜いてもらった、というので聴きなおしてみて、なるほどそういう事かと理解しました。
弦で豪華さを出すより歌で伝えたいというのは、すばるくんが前に言ってて、私は曲に弦が入る方が好きだったので、記憶にすごく残っています。
このエピソードも、ヤスくんはすばるくんの言ってた事、亮ちゃんが言ってた事を少しずつ実現していこうと考えているのかな?という思いを強くしました。
亮ちゃんはいくら訴えても改善されそうもなく、出ていくという選択をしたのかもしれません。
ヤスくんだって亮ちゃんと同じ思いがあったけど、出ていくという選択は無かったから、少しずつでも動かしていこうとしてる、のかな?
 
大倉くんがくらすますの中で、撮影中右耳でずっと音楽を聴いてインプットしてると、アレンジの知識を全く知らないと、知らないことがこの歳で無限にあるのは無限の喜びだと、書いてました。
ヤスくんはアナログでしか作曲もアレンジもできない、PCは使えないと以前に言ってました。
そんなヤスくんが、デジタル機器を導入して、自分のスタジオを作りたいとまで言いだしてます。


大倉くんのくらすますは、これからアレンジとかを覚えて行こうという事ですよね?
それってもしかしたらヤスくんに誘われたりしていませんかね?
 
すばるくんが抜けた時、エイトレンジャーを思い出したと、以前に書きました。
このままじゃダメになると思ったレッドは、単独で行動に出ました。
今まさに、5人が全力で同じ方を向いて進もうとしてる。
これはすばるくんが望んでいた形でもあるだろうし、亮ちゃんがやりたかった形でもあるのかもなぁと思いました。
そして、すばるくんと亮ちゃんが居た時には考えられなかった展開になってるなと思います。
2人がいた時は、音楽に関しては2人+ヤスくん辺りに任せておけば、と他の人たちは思ってたはず。
居なくなってしまった後、それでは自分が勉強しよう、となるのは、そこまでレッドは見越していたのか。

 

ツアーメイキングでは、撮影している人が、結構イヤな質問を敢えてしていました。

エモい回答を引き出そうとしていたのかもしれませんが、意外とこの回答を聞いていたら、彼らがあまり気にしていない、意識していない事が見えた気がしました。

丸ちゃんだったと思いますが(2回目見れてなくて確認できてませんが)ちょっとこの質問に乗っかって亮ちゃんが居なくなった事に対して?うるさい事言う人居なくなったみたいに言った気がしますが(間違ってたらすみません)意外とそういうチョコっとした文句的な事が割と頻繁に出てきて、ああこの人たち今も全然仲がいい、と逆に思ったんですよね。

嫌味な感じじゃないんです。仲がいい友達に対してツッコミ入れるような感じ。

それを見たからか、メイキングが進むにつれて、すばるくんと亮ちゃんに対する自分の気持ちもなんだか軽くなったような気がしました。


関ジャムのジャニーズ追加回を見てて、一番年下の大倉くんがなぜツアーを作る側になったのか?という答えが、一番年下だからそういう役にした方がやりやすい、言いたい事が言えると思った(?)みたいなヒナちゃんの話で(うろ覚えですみません、こちらも再確認してません)、大倉くんが言いたいこと事が言えなかった相手は亮ちゃんかヨコさんかな?とぼんやり思いました。
ヨコさんはコンサートについては結構引かずに発言しそうだなと思ってて。
亮ちゃんは彼の思うカッコイイ方向性を目指したいと思ってて、性格的に強気に発言しそうだと思うし。
大倉くんは嵐みたいな事をやってみたい気持ちがあるけど、難しいのもわかってて、纏めようとしても纏まらなそうなのは明らか。
 
十五祭のステージにでっかいスピーカーのタワーが無かったのはすごく見やすかったけど、音ズレは今までで一番気になりました。
どっちが良いかわからないけど、今までタワーがあったのはすばるくんの力。
もしかしたら亮ちゃんもタワーを置きたかったかもな、と今ちょっと思いました。
そこは、大倉くんに預けてみたのかな、と。


最終的に亮ちゃんが選んだのは、動かない、踊らない、自分が思う音だけを聴かせるライブ、でしたね。
今になって思えば、方向性の違いって言ってたのがすごくわかる気がします。
 
亮ちゃんが履歴書に書いた電話番号を間違えてて、それを知ってたヤスくんが事務所に教えた事とか、ずっと昔に亮ちゃんが事務所を辞めようかなと言った時に引き止めたのはヤスくんだったりとか、大倉くんがグループに入れるように名前を出してくれたのもヤスくんで、A-Studioでも話題になってたけど、関ジャニ∞が存在するのにヤスくんが大きく関わっていて、ヤスくんは関ジャニ∞の要的な存在なんだなと思ってました。

もしかしたら2人が抜けてしまったのは、その要が壊れてしまってたから?ですかね?
そして今また、ヤスくんが関ジャニ∞の要となって5人を一つにしている気がします。
 今の5人だけでなく、すばるくんや亮ちゃんの残していったものも含めて。

 

Talking Rock!のインタビューには、Re:LIVEの歌詞を募集した時の話があって、言葉を送って欲しいという呼びかけに対して、私はこの時かなり早い段階で、2番の歌詞として結構な長文を送っているんですね。

で、しばらくしてから、単語を送れば良かったらしいという事に気づき、ちょっと失敗したなと思ってたんですが、ヤスくんが『このまま使えるやん!と思えるぐらいに歌詞として作ってくれている人もいれば』と言ってくれてたので、自分のことじゃ無いにしても、そういう人が他にもいたと思ったら、そしてそれがヤスくんの目に留まってたとしたら、と思うとちょっと嬉しくなりました。

 

随分長くダラダラと書いてしまいましたが、最後にひとつだけ。

Re:LIVEを聞いて、一か所気になったのが、『虹がかかる 笑顔の花が咲く』のマルちゃんパートのところ、歌い方で「の」と「な」を抜きすぎてると思うんですよね。
あれは敢えてそう歌ってる気がしますが、何かそういう指示があったのか、もしくはボイトレで何か言われた事があったのか?
音程の安定も声の張りも、もしかしたらメインボーカルと言っても遜色ないくらいなのに(ヤス君は残念だけど声の芯が少し細いですね、、、)そこだけは私的に残念ポイントです。

smileのメイキング

遅ればせながら、トニトニのsmileメイキングを観ました。

曲自体はサブスクの配信でゲットしていたので、エイト単体でもないしCDはいいかな?なんて思ってましたが、フェイクのところ、ヤス君がクローズアップされてたので、これは観たいと思って慌てて注文しました。

 

感想としては、長い!(笑)

私はジャニーズの他のグループに基本興味があまり無いので。

観たかったのはエイトさんのところだけだったので。

でも観ましたよ。せっかくだしね。

 

興味深かったのは、他のグループの人たちはほとんど、自分の担当のワンフレーズ、大人数で歌うフレーズに、とても心を込めて歌ってる、ようでした。

すごいな、と正直思いました。

曲の体をなしてないじゃないですか。あんな細切れで歌って。

なのに、瞬間で心を込めて歌に入る。

想像だと、皆さん全曲通して歌って、自分のものにしているんでしょうね。

その中のワンフレーズをあそこで披露するというだけで。

ただちょっと意地悪な言い方になってしまうかもしれませんが、ドラマを撮ってる感じだなとも思いました。

いや、それだけ彼らがプロなんだろうと思うんですが、エイトさん達があんまりできてなかったなというのもまた興味深くて。

 

横さんは、クリックに合わせて歌うのが難しいと言ってました。タイミングがズレないように気を使ってるようでした。

ヒナちゃんは、ヤスくんの仮歌を聴いて、できるだけ同じように歌うことに気を配ってました。

二人とも、他に迷惑をかけないようにする、という基本姿勢なんだな、と思いました。

丸ちゃんはほぼ、いつもの自然体な感じ、でも他のグループの人たちのように、気持ちが入っていないとは言いませんが、友よなんかとは明らかに違う。

ヤスくんは、ソツがないですね。気持ちもはいってるし、でもどこからいきますか?みたいなビジネスライクな感じもあるし、いつも通りなのかな、こちらも。

そして大倉くん。(笑)

きっと何か不満があったんでしょうね。このプロジェクト自体なのか、この中の自分たちの立ち位置なのか、なにわが入ってない事か、わかりませんが。

理由はわからないけど、納得いってない事をそんなにわかりやすく出しちゃダメだよ〜と、オバさんは心配になりました。

きっと後から見て、すばるくんの会見の時のような気持ちになっちゃうんだろうな、て想像しました。

 

いずれにしても、エイトさんたちは、嵐さんたちもそうかもだけど、このプロジェクトより、自分たちのグループ事に力を注ぎたい感が、ちょっとね、感じられました。

いつもね、お腹いっぱい、楽しいメイキングを見せてもらってるんでね。

このメイキングはもういいかな〜。

Re:LIVEのメイキングが楽しみです。

世の中があっと言う間に変わった

前回の記事を書いてから3ヶ月は経ってない。

たった3ヶ月の間に。

こんなに世の中が一気に変わる日が来るなんて思っても見なかった。

あっという間にウイルスが蔓延して、気軽に外出する事も出来なくなって、リモート会議やらリモート収録やら、今までやったことのないような事が日常茶飯事になって。

エイトさんたちも、47が延期になり、中止になった。丸ちゃんの舞台も中止になった。

私はどちらも切符はなかったけど、行けるはずだった人たちはとても残念な思いをしたでしょう。

そんな中、自分たちだって悔しい思いをしただろうに、ファンをどうやって元気付けようか、色んな事を考えて実行してくれるエイトさんたちがいて、改めてeighterで良かったなと思いました。

 

今日ここを更新しようと思ったのは、ヤスくんのモーニング関ジャーニーがとても良かったのと、そこで少し前から気になってる事の原因らしさに思い当たったので。

 

関ジャニ∞TVで72時間で見れないシリーズ、そう頻繁にwebをチェックする生活ではないので、見逃してしまって残念な事が何度かありました。

再配信があったので救われましたが、ヤス君のネバネバも聞き逃したので、もう一度再配信お願いします。。。

という訳で、ヤス君が度々弾き語りをしてくれて、先日のリモート関ジャムでも見る事が出来ましたが、今朝のモーニング関ジャーニーが素晴らしかったです。

わたし鏡を聴くとどうしても、GR8ESTツアーを思い出してしまいますね。

いやでもそこじゃなく、あの『おはよ』から始まるモノマネを含む一連よね。

まだ眠い?じゃあおやすみ〜って言われてまた寝そうになったけど一瞬で目が覚めました。

 

少し前から気になってたのは、ヤスくんがeighterに向けて歌った後、ヤスダーまたはショーターに向けて歌った、あのくだりです。

ボク。でも時々出てくるヤスダーに向けたあれこれ。

私はeighterでヤスくんも好きだけど、ヤスダーかと言われるとうーん、、、となってしまいます。

丸ちゃんも、自分のファンを妻と呼んで、eighterとは区別してる。

私は妻ではないなーと思ってるけど、eighterとして丸ちゃんは応援してるし感謝もしてる。

 

ヤスくんがヤスダーとかショーターとか言い出したのって割と最近じゃないかなって思ってて、何きっかけなんだろうといつも頭にあったところ、GQ、読んだのね。亮ちゃんのインタビュー?コメント?

そこで、亮ちゃんがeightから抜けたきっかけの答え合わせがあって、やっぱり思ってた通りだったな、て。

その辺りで、eighterはエイトさん全員のファンでは無いって事が、彼らの中でも明らかになってしまったのかな、と。

否定的なファンに対応して疲弊してしまったという実例を隣で見てしまい、否定的な言葉を耳にしてしまう、または耳にしたくない丸ちゃんとヤスくんは、自分を求めてくれるファンに対して話しかけるようになったのかな、なんて思いました。

逆に大倉さんは自分のファンという存在を敢えて特別扱いしないようにしてる感じ。

ヨコヒナは元々、自分のファンという概念が無い(気づかないまたは気づかないようにしてる)のかなぁ。

 

丸ちゃんは散々エゴサとかしてたから、色んな事が耳に入ってきてたはずだし、ヤスくんは色々悟ってしまった所があると思うし、なるほど仕方ないとは思うけど、ヤスくんが好きだけどヤスダーともショーターとも言い切れないエイターの私はちょっと寂しく感じてしまいました。

決してeighterを置いてってはいないんだけどね。だったらヤスダーになれば?て言われるかな。

丸ちゃんにはマルターを妻って言ってもらっても全然構わないんですが。(失礼)

 

クロニクルFが始まりましたね。

ちょっとドキドキしましたが、楽しくてホッとしました。

楽しくしよう、なんて頑張って力入ってしまう時、たまにあるじゃないですか。彼ら。

何も考えずにアハハと笑って見れる番組がこの時期に始まった事は、本当に救いです。

 

どちらかというとインドア派の私はそれほどではありませんが、インドア耐性が強くない人たちはそろそろしんどくなってきましたよね。

医療関係の人に限らず、芸能な人だって、飲食の人だって、観光関係だって、細かい事言えば駅近辺で駐車場やってる人だって、みんな大変だと思うけど、止まない雨はない、明けない夜はない。そう思って、なんとか凌いでいくしか、今はできないんですよね。

私も一時経験しましたが、自転車操業の方達は本当にどうすればいいだろうってなってると思います。

役所や、NPOや、考えつくところをとにかく頼って、なんとか凌いでください。なんとかここを乗り越えましょうね。

あれから

また2か月以上が経ちました。

やはり考え方も次第に変わってくるもので。

すばるくんの元気そうな様子を見ていると、良かったねと素直に思えるようになってきました。

もともと彼の辛そうな姿が気になっていたので、グループを抜けるのはやむを得ないと思っていましたが、楽しそうにやっている姿はどこか引っかかるものがあったことは否めませんでしたから。

そんな風に考えられるようになってくると、前回の記事に書いたあの曲も、やはり辞めた人のことも漏れなく書いたのかなぁなんて思えるようになったみたいです。

ヨコが歌っている『背中合わせでも同じ道を〜』の所、バナナジュースでSAXとトランペットの2人をなんとなく思い出したりして。

 

47ツアー、色んな曲をやっているんですね。

そりゃ入れれば一番良かったですが、もし入れたにしても、違うところで演った曲を聴きたかったとか、色々贅沢に考えた自分を想像できたし、まあ、仕方ないですよね。

ドームツアーは今のエイトに難しい事になっちゃったのかなぁ?

私には全然そんな風に思えないんだけど、エイトさんたちはどうもそんな風に考えてる節がありますね。新しい人たちもたくさん出てきてるし。

もし仮にドームでやらせてもらえないにしても、もう少しキャパを。大きくして。ほんとに。お願いします。お待ちしています。

 

大阪万博のアンバサダーには、選ばれなかったんですね。

7人だったら、6人だったら、わからなかったかもと、ちょっと思ってしまった。

嵐がお休みに入ったら、テッペンはエイトさんだったんじゃないかって、本当に夢にもうすぐそこまで手が届く所に居たんだろうになと。

 

関ジャニ∞TVや、クロニクルで、楽しそうな5人が見れるのは嬉しいけど、なんだろう、やっぱりちょっと寂しいです。何が、なのかわからないけど。

47ツアーの5人のウチワも、なんかちょっと違うなって。

そう言えば、丸ちゃんの舞台も外れました。

関ジャニ∞TVでご飯紹介するマルちゃんが何故か鼻につきます。(笑)

友よのTシャツまだ箱に入ったまま一度も出してません。初回限定のDVDもまだ見てません。

熱が冷めてきてるのかもしれません。。。

早く熱が上がるものを!頼みます。(涙)

いろいろ

だいぶ長い間、書くことが出来ませんでした。
錦戸さんが抜けてからずっと、色々と観察してましたが、結果NFCには入らなくて正解だったかな、と。
彼が悪い訳では無いと思いますが、染まりやすい人だと思ってました。ある意味無垢なんでしょうね。
元々持っている性格は性格として、周りの人に影響されやすい気がしました。
だから周りに前向きで良い思考を持った人たちが居れば、そこに器用に自分を入れ込む事もできると。
いわゆる私の好んだ関ジャニ∞錦戸亮はそういう人で、私の好まないと思った錦戸亮は、赤西軍団と呼ばれたその人だったので、N/Aを見た瞬間に、この先は期待できないと思ってしまいました。
 
実際、錦戸さんのLIVEも入らせてもらいました。
決して悪くはなかったです。周りはプロの演奏ですし、知らない曲でも普通に乗れました。
でも、普通でした。特筆すべき事は無かった。
元々彼の曲はカッコいい、かもしれないけど、訴えかけるものは何も無いなと思ってました。
その場しのぎの歌詞をつけた、ぱっと見カッコイイ曲。
でも曲も、カッコイイコードを使ったってだけだったようですね。
中身、あるのかな?ただ見た目カッコよければいい、だけに見えて仕方ないです。
残念です。
 
ぼちぼち大切な夜を、フラゲ日に観ました。泣きました。
 
何か思う事があればリアルタイムで仲間に伝える事が大切と思っている丸ちゃん。
ヤスくんが前向きな事を言ってくれるのが嬉しい横山さん。
ヤスくんの体調が悪い時はリアルタイムで言って欲しい丸ちゃん。
体調次第で出来る事をすれば良いというメンバー。
それで『なんでやねん!』て言うメンバーは居ないという丸ちゃん。
理解してくれる面子が残って一緒にやれているというヤスくん。
 
もうここは、どう考えたって大変だった2年間の話でしかなくて。
リアルタイム、大事だよね。丸ちゃん。
私たちeighterだけでなく、丸ちゃんもきっと、あの時こうだった、こう考えてた、あの時苦しかった、なんて、後から聞かされてショックを受けたりしたんだろうなって思ったよ。
ヤスくんはGR8ESTツアー、本当にやりたくなかったんだよね。
ずっとずっと嫌だって、後ろ向きに見えるような事をメンバーに訴えてたから、横山さんは前向きなヤスくんが嬉しいんだよね。
でも、なんでやねん!ていうメンバーが、居たんだよね。
結局ヤスくんの訴えは色々な理由から却下される事になった。
もちろんそれはそれで考えがあったんだとは思う。
でもその結果がこれだった。
そしてこれを編集無しでeighterに見せようって強く言ったのは恐らく大倉さん。
ちゃんとさらけ出して見せてくれた。納得できた。
この人たちを本当に好きだな、と思いました。
つらい思いをしただろうに、仲間を、仲間だった人を、悪く言わない。
 
と、思ってました。初見では。
ここに書くためもあり、ぼち夜を何度も見ました。
そして、My Storyを何度も聞きました。
何かがひっかかりました。
ネットで解釈してる人の意見も少し見ました。
共感できたりできなかったり。
メンバーそれぞれに対する思いを、書いたんだよね大倉さん?
どこが誰なのか、すんなりわかる部分とわからない部分とありました。
おかしいな?
わざとわかりにくくしていませんか?
 
また会えたね いつも顔を見ると なぜか涙があふれる
君との時間 かけがえのないこの瞬間 楽しんでいこう
   ⇒For Eighter
気が付けば こんなに時間が経っていたんだね いつも笑ってきたね
くしゃっと笑うその笑顔 だいすきだよ
   ⇒For 大倉(byヤス) or  Eighter
いつも楽しい君も ホントは悲しいんだね?
その空気が嫌いで おちゃらけてるのをみんな知ってるよ
   ⇒For 丸ちゃん
不器用で口数少なくても 大事な時には誰よりも話してくれた
中合わせでも 同じ道を見つめてたね
   ⇒For ヨコ
幸せの定義なんて人それぞれだけど それでも今 僕らはここにいる
   ⇒For Eighter
夢を見て過ごした 思い描いた未来とは少し違っても
今まで過ごしてきた時間に嘘はない
はしゃいで転んで笑って泣いて泥だらけの 僕らの物語

   ⇒Eight自身

 

気が付けば こんなところまできたんだね ずっと唄ってたね
君の歌声が 僕らの心を震わせた
   ⇒For すばる or  Eighter
いつも優しい君は 人のことばかり
つまづくと手を取って立ち止まり スピード緩めて 傷ついて苦しんできたね
   ⇒For ヤス
虚勢張って強がっているけれど 大事な時には一緒に泣いてくれた
雄弁な君が 何も話せなかったよね
   ⇒For ヒナ
この青春の日々 もう何もいらない
それでもただ君がいればいい
   ⇒For Eight  and  Eighter
夢を見て過ごした あの時はもう戻らないけれど
今は今ですごくすごく幸せなんだよ
はしゃいで転んで笑って泣いて傷だらけの 僕らの物語
   ⇒Eight自身

 

出会い別れ繰り返して 願い語り叶わなくて でも朝が訪れる
出会い別れ繰り返して 願い語り叶わなくて でも連れて行くよあの場所に
   ⇒For Eighter
夢を見て過ごした 思い描いた未来とは少し違っても
手を繋いで歩いてきたこの道
色んな光で 照らしてくれたから 愛しいここにまた来られた
終わらない物語
   ⇒For Eighter
一緒に笑って泣いて歩いていこう
ありがとう。いつもありがとう。
ここまで連れてきてくれて。 ありがとう。
   ⇒For Eighter
 
なんとなく、ですが、一人居て、一人居ないって事、無いですかね?
穿った見方かもしれませんが、私がくしゃっと笑う笑顔が好きと思うのは大倉さんで、心を震わされた歌声はすばるくんなんですよ。
だから混乱しちゃってるだけかもしれないんですけど。
でももし本当にそうだったとしたら、黒大倉と黒安田だったりしたら、それはそれでアリだと思ったりもします。
それだけの事をされたと思いますしね。
傍で見てたと思いますしね。
ヒナちゃんに何回誘われてもずっとご飯行かなかった安田くんですしね。
とてもとても面白いと思います。
 
最近の5人は露出も多くて、特に横山くんが笑顔を見せてくれる事が多くて、本当に嬉しく思ってます。
MyStoryを全部の形態に入れた事が、初めは不思議でした。
今までだったらこっちを通常版だけに入れるんじゃないのかな?って思って。
でも、これをすべてのカップリングにする事が大事だったんだろうなーと、今はなんとなくわかったような気になってます。
 
自分のためだけに動く人と、周りの人のために動ける人。
今の5人は全員後者なんでしょうね。
私はどちらかといえば前者なので、ますます彼らが尊敬に値する人たちだと思ってます。
これからも、続ける選択をしてくれた5人を、最大限応援していきます。