∞ like と dislike ∞

オバちゃんeighterのつぶやき

丸ちゃんの大切な日、と、今日もまた亮ちゃんの事

丸ちゃん。ありがとう。

湿った想いが続いてるとき、いつも丸ちゃんの大切な日に助けられてる気がします。

毎日、更新してくれて、本当にありがとう。

お髭は不評でしたか?

たまにはアリだと思いますよ。

気分転換ですよね。

 

先週レンジャーが更新されなかった時、大切な日が救いでした。

ほんの一言でも、あると無いとは全然違うんだなーって。

行間も読めたりするからね。

 

今回のことで、丸ちゃんはどんな風に思ってるんだろうって、考えます。

先週のサタプラで、丸ちゃんが一番初めに亮ちゃんの話するなんてと思いながら見てて、仲違いしたわけじゃ無いんだって言いたかったんだろうなって事くらいしか理解できなくて。

 

絶対寂しいよね。

でも丸ちゃんだけじゃ無いよね。

大倉くんもラジオで言ってたし。

亮ちゃんだって、A-studioで言ってたものね。

関ジャニ∞は、駄目な友達だけど、一番好きだって。

 

でも亮ちゃんと他の5人は、物事に対してのスピード感が明らかに違うし、見据えてるところも違ってきてる事に、もう無理を感じちゃったのかもしれないね。

十五祭で、横山さんが大分音程を外した時があって、その時亮ちゃんが顔をしかめたのを見ちゃったんです。

完璧主義の錦戸さんには、厳しかったかな。

大好きな友達だけど、仕事としてもっと上を目指そうと思った時、先が見えてしまったのかもね。

 

5人のエンターテイメントは、出来不出来よりも心を込めてファンを楽しませる事が重要で。

亮ちゃんのエンターテイメントは、クオリティの高い楽曲や演技を、より良い状態で届ける事が重要、なのかも。

もしかしたらそれが、ベクトルが違ってきたっていう事なのかもなぁ。

なんて。

 

フトコロノカタナをね、見返してみたんです。

あの時、大阪の友達が、亮ちゃんのフトコロノカタナだったけど、これからはもしかしたら、関ジャニ∞が亮ちゃんのフトコロノカタナになるのかもしれないなと思いました。

 

音楽と人の2019年4月号

を、読み返してみました。

きっとこの辺りの彼らが、結論はまだ出てなかったと思いますが、この先どうするかを考えている頃だったかと。

インタビューを読んでると、彼らがどんな事を考えて十五祭までを過ごし、何を思って47都道府県をやろうとしたのかが、少し分かる気がしました。

 

大倉くん

嵐が過ぎ去ってひと段落ついたけど、なかなか波は収まらず

大事なものって気持ちだな、と再認識

目の前のファンを見る事で『自分たちならやれる』『この人たちの気持ちを裏切らないようにしよう』と思えた

何かを乗り越えようと苦しんでる時の方が、妙な一体感が出て、大変だけど充実感がある

 

横山くん

関ジャニ∞はライヴやってナンボのグループですから、今の関ジャニはこうですよ、てお客さんに提示して、そこで信頼を築いてきた。

今、何が正解なのか、本当にわからないんですよ。だから何か言うよりも、ライヴをできるだけやって、僕たちはこうだってことを感じてもらうしかないと思ってます。

 

村上くん

僕らずっと足元グラグラですから。もしかしたら全ての荷物を降ろした方が楽かもしれないけど、たぶん足腰ガクガクのまま歩くしかないんやろうなって思うから

のらりくらりと、長くできればいいかなって

これだけを極めたいとか思ってしまうと、パワーバランスが偏って、おかしくなる気がしてるんで

 

この3人は、続けようという意志を持って続けているんだろうなって気がしました。

丸山くんと安田くんは、意思はあるけど、どちらかと言うと流れに逆らわない、色々な事があるのも人生だよね、という感じでした。

 

この時錦戸くんは、でっかい家に、大きい庭に、でっかい車と大きい犬、が夢って言ってて、これは昔から変わらないらしくて、言わなかったけど可愛い奥さんや子供もって事だろうと思って、これは関ジャニに居たら叶わないんじゃないかって薄っすら思ったりもしてました。

 

こうやって、決断する時の色んな気持ちを纏めてくれてあった事に感謝します。

これだけじゃなくて、彼らは色んなところでその時々の気持ちをちゃんと伝えてくれてるんだろうなと思います。

全部を追いかけられていないので、全部を読めないのは残念ですが、レンジャーブックを読み返せる事だけでも興味深いなと思ってます。

そして、本屋で売り切れてたこの本を、ネットで買った自分を褒めてあげたい。

レンジャー更新がトレンド入り

してましたね。

もしかしたらもう更新しないんじゃないのか?

レンジャーブックで締めくくっちゃうのかと心配してましたが、ホッとしました。

そう思ってた人、多かったのかな?

 

何となく書き始めてみたけど、何を書いていいのかわからないまま、進めてます。

 

亮ちゃんの事は、あんまり考えないようにしてる自分が居ます。

亮ちゃんの演技が好きだったので、きっとしばらく見れないんだろうなと考えると寂しくなってしまいます。

亮ちゃんがどこかで出てきてくれる時は、応援したいと思ってます。

今は、それだけ。

 

十五祭が終わるまで、黙っててくれた事で、本当はもう貰うはずのなかった宝物をもらったんだなと思いました。

でも、DVD、観れるかなって、心配。

もうアイスクリームを観ること、出来ないんだな。ローリングコースターも好きだった。

あれ?私こんなに亮ちゃんの事、好きだったかな?

 

亮ちゃんを近くで見れる時、いつも困った顔をしてました。

若くて可愛い子ならともかく、オバちゃんにウチワ持って手を振られちゃっても迷惑なんだろうな、なんて思うこともありました。

でも今回は、困り顔じゃなくて、とても優しい笑顔で、わぁ、どうしたんだろう?てちょっと嬉しかったりしてました。

最後だから、だったのかな。

 

5人を応援したいから、出来るだけ心乱さないようにと思ってたけど、やっぱり寂しいね。寂しいよ。

6人で続けて欲しかったな。

でも後ろを向いてても仕方ないからね。

頑張って。

今、何を思ってるのか、知る由も無いけれど、きっと先を見て進んでる貴方達に負けないように、しっかり生きよう。胸を張って。

あまりにも、亮ちゃんの去り際が錦戸亮すぎて、唖然としている。

本当はこの週末、東京のコンサートの感想を書く予定だったのに、十五祭を振り返るどころでは無くなってしまった。

6人のエイトが素晴らしかった。この先はこれで行くんだ、と思ってた矢先すぎた。

6人のクリアファイルが暗過ぎて、何でこの写真を選んだんだろうと不思議だった。

改めて見ると、GR8EST発売の時の、関西空港での7人の写真と同じ表情してるなって思った。

 

ファンなんて想像だけで書くことしか出来ないけど、本人たち以上にファンにしか気づけない事だってきっとある。

と思って書いてみる。

 

今思えば、すばるくんの抜けた後を引っ張るって宣言しなければ、してても表に出てなければ、亮ちゃんがここまで疲弊する事は無かったかもなって思うし、何ならあの時すでに思ってた。

表に出てなければ、やっぱ俺無理や、てなった時、亮一人で頑張らんでも俺らがいるやん、で済んだ気がして。

亮ちゃんが『eighter』って叫んでくれたとき、嬉しいと思う反面 違和感もあって、それは亮ちゃんが無理してた一つだとも思えて、亮ちゃんは自分の『ファンの人たち』は錦戸亮を理解してくれてるけど、グループ全体の、別のメンバー担の、『ファンの人たち』は、抱えられないって判断したのかもしれないな。なんてね。

 

亮ちゃんが自分の美学を、去り際の美学を通したのは、自分は何を言われても良いと思っていると同時に、本当の自分のファンなら理解してくれるとも思っている気もする。

 

すばるくんが抜けて安田くんが万全じゃない中、関ジャニ∞の、特に音楽面を引っ張ってくれたのは、確かに亮ちゃんでした。

すごく大変だっただろうと思います。ありがとう。

亮ちゃん、すごくカッコよかったよ。

できればこのまま、関ジャニ∞のカッコいい音楽担当を続けて欲しかった。

正直、すばるくんの泥くさい音楽より、錦戸亮のカッコつけた音楽の方が好きだったから、これからのエイトに期待してた。

亮ちゃんと安田くんが作った曲のアルバムを本気で信じてたんだけどな。

そこは凄く、残念に思います。

 

関ジャニ∞を続けてくれる決断をした5人には、本当に感謝しかない。

色々な噂が出ていた中で一番不安だったのは関ジャニ∞がなくなってしまう事だったから。

春先から出てた噂は途中から一切見ないようにしてたけど、不安はどこかにずっとあった。

隠し続けるのも大変だっただろう事は、想像に難くない。

47都道府県をここでやってくれる、ファンを想う気持ちが本当に嬉しい。

でもこの忙しい中で貴方達はファンファーストが過ぎる。

身体だけは壊さないようにして欲しいし、ここで疲弊するような事になったら本末転倒だし、でもそんな事はみんな分かってるはずだけど敢えて言っている。

 

無理はしないでください。

 

でもね、ファンの笑顔が貴方達のパワーなんだろうって事もわかってる。

それを考えると、GR8ESTのツアーはエイトも本当にしんどかっただろうね。

泣いてる人たちを笑わさなければならなかったんだから。

いつもの2倍3倍、それ以上のパワーを使って、でも自分たちはパワーを貰えないようなツアー。

そりゃあ、満身創痍にもなるよね。ネガティブにもなるよね。

 

今度は私たちがエイトのパワーになれるように、そんなツアーになるように、したいですね。

十五祭

参加させて頂きました。

いろんな方が感想書かれてますが、個人的備忘録という感じで。

 

まず入ってすぐの感想は、見晴らしが良い。あの視界を邪魔してた鉄塔が無い。

音のこだわりは捨てたのか?と思ったけれど、前の方でも後ろの方でもあまり音ズレは気になりませんでした。

十分ズレてはいるんだけど、ムービングステージが無かったから気にならなかったのかも。

あと、関ジャムでサカナクション山口さんが仰っていたように、音ズレを計算してスピーカーを配置したりしてた?

いやまさかそこまではしてないと思うけどね。

視界を遮るものがなくて、レーザー光線も綺麗でした。

 

開始前に可愛い飛行船が飛んで客席を撮影したのが前のスクリーンに映ったりしてました。

何処から現れたのか?と思ってたらそのうち居なくなってしまいましたが、ステージ上部のところに同じ飛行船が納まっていたので、そこから出たり入ったりしてた模様。

その前にはシークレットで実施されたコンサートや昔出たドラマやCMの映像が流れたりしてたようだけど、BGM的であまり集中しては見れなかったです。

 

そう言えばシークレットでコンサートだなんて言ったら、以前は散々文句を言う人たちが居ただろうに、今回全然耳に入ってこないのは、単に私の耳に入ってこないだけなのか、文句を言うような人たちが居なくなったのか、それともそういう人たちが招待されてたのか、どれなんだろうなと。興味深いなと。

 

関ジャニ∞の歴史絵巻のナレーションが古田さんだそうで、わからなかった?と言われてもねぇ、わかるかい!て。

ちゃんとそう思って聞けばそうなんだけど、わからないよねぇ。上手だし。喋り方とか絵巻の世界に馴染んでるし。

内くんやすばるくんの事もちゃんと描かれてて、誤魔化しの嫌いな彼ららしくて良かったな。

 

【セットリスト】

01.∞ o'clock
02.ズッコケ男道
03.がむしゃら行進曲
04.T.W.L
05.月曜から御めかし
06.Eightopop!!!!!!!
07.ブリュレ
08.一秒KISS
09.RAGE
10.アイスクリーム(安田・錦戸)
11.二人の花(丸山・大倉)
12.はにかみオブリガード(横山・村上)
13.I to U
14.Street Blues
15.ここに

●MC

16.Day Dream Believer(アコースティック)
17.※日替わり(アコースティック)

   クジラとペンギン

   花であれ

   ロイヤルミルクストーリー
18.Black of night
19.Masterpiece
20.二人の涙雨
21.ナイナイアイラブユー
22.大阪ロマネスク
23.モンじゃい・ビート
24.crystal(バンド)
25.ローリング・コースター(バンド)
26.Tokyoholic(バンド)
27.勝手に仕上がれ(バンド)
28.LIFE~目の前の向こうへ~(バンド)
29.咲く、今。

●アンコール

30.浪花いろは節
31.好きやねん、大阪。
32.∞SAKAおばちゃんROCK
33.イッツ マイ ソウル
34.無責任ヒーロー
35.急☆上☆Show!!
36.キング オブ 男!
37.NOROSHI
38.へそ曲がり
39.あおっぱな
40.なぐりガキBEAT
41.パノラマ
42.Wonderful World!!
43.罪と夏
44.前向きスクリーム!
45.ひとつのうた

 

とにかく曲が多い。MCは少なめに感じたけど、去年と比べたら同じようなものかな。

去年の丸ちゃん頼みのMCがちょっと痛々しかったから、皆でふざけたり楽屋みたいな話したりするのにホッとした。

 

コンサートは、全体的に安くんがキーマンになって空気感を作ってた気がした。

なにせ歌が上手い。以前に比べて声に艶があるし、声が大きくて伸びがあるし、前からのことだけど絶対に音程を外さない。

ダンスもキレキレでガシガシで、そんなに踊って大丈夫?て心配になったのは、私だけじゃなかったと思う。

そして安くんがもうエロくて愛を振りまいてて堪らなかった。

男らしく煽ってくるかと思えば、甘いセリフと甘い吐息で酔わせてみたり。

ヲタク心をくすぐる様にメンバーと絡んだり、ファンサもちょっと変わったんじゃないかな。

上の方の人を気にするのが自分の役割みたいな感じしてたけど、下の方にいる人にも満遍なくお届けします、みたいな。

元気になった安くんが、引っ張ってると言うのか、後押ししてると言うかなんだろう、無理なく流れを作ってるというか?

彼はいつも一歩引いてるけど、確実に流れを作る力のある人だよなと思う。

今までそれは自分の役割では無いと思っていたけど、今それが出来るのは自分だと理解したかのような。

 

去年、亮ちゃんは、頑張らな!全開だったけど、今年はすごく肩の力が抜けてた。

挨拶も超シンプルで。

ちょっと物足りないような気がしたけど、どっちかと言うとこちらが通常営業なのかな。

笑顔も自然体だったような気がしました。

 

大倉くんはいつもコンサートの時に見ると凄いカッコいいと思うし、今回もカッコよくはあったんだけど、なんか観察してる感というか、冷静に見られてる感というか、どうだオレ様感というか、何か変な感じがしました。

お客さんの反応を見ていたのかな?

 

キャンジャニちゃんとの絡みや、最後の挨拶なんかが映像だったのは、少しでも休憩取りたかったから?

それとも最後の挨拶は全員から抜けがないように伝えたかったから?

画像が邪魔というか、キャーな感じになってあまり入ってこなかったのがちょっと残念だったけど、横山さんが色んなところで、関ジャニはもう自分たちだけのものではないって言うのがね、ちょっと気になったりもしてます。

実際そうなんだろうけど、もうあんまり自分のグループに手を出せない感じなのかな?

だから横山PはJr.のプロデュースをしてるって事?

 

曲の感想も色々あるけれど、入って、見て、感じた事としてざっくりと纏めてみました。

もう一公演入る予定もあるので、曲の感想含めてまた書くかもしれません。

 

テレ東音楽祭

今回も大トリを務めさせて頂きましたね。

初っ端映った錦戸くん。

初めはカッコつけ顔してたけど、長く映されて困り顔になるいつもの錦戸くん。

ちゃんとアイドル務める安田くんと大倉くん。

いつものペースの丸山くん。

気配り半端ない村上くん。

舞台後で疲れを隠せない横山くん。

もうエイトがエイトで愛おしさしか無かったけど、やっぱり全員で笑顔でアイドルを務める嵐にはなれないね。

なって欲しいと思ってるわけでは無いけれどね。

テレビで見ても、コンサートで見ても、舞台で見ても、いつも嘘がない。

いつでも同じ彼らなのが本当に凄い。

久しぶりのパフォーマンスで嬉しかったです。

crystalはコンサートで初披露かな?

楽しみにしてますね。

いつもありがとう。

北齋漫畫

ご縁を頂きまして、観劇しました。

事前情報はあまり入れずに伺いましたが、ブルームーンよりもジレッタ、ジレッタより北齋、と、横山さんが凄くなって行くのをこの目で観る事ができて、本当に感謝しかありません。

 

横山さんが演るという事で初めて、北斎漫画の存在を知りました。

北斎といったら富嶽三十六景と、海外の絵描きさんたちに影響を与えた程度の事しか知りませんでしたが、観劇前に美術館を訪れて最低限の知識を仕入れ、観劇した事によって今後、北斎の絵の見方が変わる事は間違いなく、北斎が置いてある美術館に行ってみようかなと思ったり、北斎漫画は昔持ってたイラスト集に作りがとても似ていて、ここから始まったのかと一人納得したり、もっと北斎について知りたくなったなと思いました。

そしてパンフレットを読んで、こういう変化や反応が間違ってなかったなと、密かに嬉しくもなり、伝えたくもなりました。

 

横山北斎、とても良かったですよ。

私は演劇はあまり観ないので偉そうな事は全然言えないんですが。

あんなに大量の台詞を抱えてるのに、最初から最後まで、ちょっと噛みそうになっても、北斎のまま、まったく違和感なく演じられてました。

最後の挨拶の横山さんはそれはそれは麗しかったです。そしてとても大きく見えました。

楽しかったです。ありがとうございました。

 

話は変わりますが。

Newシングルが出て今まで、結局テレビで一度も披露してません。

今度の音楽祭で披露するのかしないのか?

リリース直後に嫌な記事が出て、それが原因か原因じゃ無いのかわかりませんが、あんまり積極的な活動をしてないように見えて、何となく不安な時期が続いていました。

ここ最近は安田くんと亮ちゃんの二人の動きが特に見えづらく。

 

横山くんと大倉くんは関西Jr.をバックアップしたり、村上くんはもしも塾を開催したり、丸ちゃんは毎日&毎週様子を教えてくれてた。

でも安田くんと亮ちゃんの二人の共通点って、エイトの音楽部分だよねと思ってて、昨年から新しいアルバム出して無いよねと思ってて、これってもしかして曲作ったりしてないか?そろそろニューアルバム来るんじゃないか?

もちろん希望的観測ですが、自分たちの手によるアルバムを出すために作詞や作曲や編曲なんてしてたとしたら。

もう本当にそれに勝るものはないんだけどな。

 

そしていよいよ、十五祭ですね。

新聞広告や動画を見てジーンとしてしまいました。

今回私の名義は力を発揮してくれませんでしたが、友人と一緒に入れます。

この充電とも言える期間、どんな事を考えていたのかがわかるのではないかと思うと、嬉しいような少し不安なような、いろいろ入り混じった期待でワクワク?します。

何を見せてくれるのか、とてもたのしみです。